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2010年09月18日
頭(傘)のないキヌガサタケ
2008年のキヌガサタケの発見は10月25日で、2009のキヌガサタケの発見は8月1日なので、今年は中間時期に発生している。
一般的にキヌガサタケの成長は
卵が破れて写真のような全容ができるまで約6時間30分と極めて短時間に生成するとされている。
しかし今年は猛暑のせいか?今年のキヌガサタケはこの状態になるまで24時間かかっている。
不思議なきのこである。
●キヌガサタケ(食)スッポンタケ科
初めは白色で球形で成長につれて本体が現われて網目状で鐘形の笠をつける。
投稿者 kirinkan : 2010年09月18日 13:28
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コメント
すばらしい動画いつも見させていただいてます。私もきのこの動画を撮影するのを趣味です。
でも、活動地が千葉ですので、なかなか出会うことが難しいです。
きのこでは、コウタケが大好きですので、どうか、今年もコウタケをアップしてください。少し長めで…笑
これからも拝見させていただきます。
投稿者 コウタケ君 : 2010年09月18日 18:18
コウタケ君さんへ
コメントありがとうございます。
今年は猛暑のためか、発生が遅く、予定通りのきのこ採りができいないでいます。早い人はコウタケを採ったようですが、私はまだです。これから出ることを期待して現場に足を運んでいます。若し、見つけることができましたら、少し長めの動画したいと思います。
ありがとうございました。
投稿者 昆寛 : 2010年09月18日 19:01

