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2009年07月19日
大雨後のオオホウライタケ
2009/7/19(日)は台風並みの大雨でした。
雨が降るとキノコを見つけるチャンスが増えます。
キノコの発生の多くは秋が定番ですが夏であっても雨が降り、
朝晩の気温の温度差が大きいとキノコの発生する確率が非常に高くなります。
毎日、同じコースを散歩していてわかりますが・・・・・
雨が降ると必ず2~3日以内にキノコの発生が見られからキノコの世界は不思議です。
オオホウライタケはキシメジ科ですが
ヒトヨタケ科のキノコのように発生も一晩で生えたようです。
投稿者 kirinkan : 2009年07月19日 19:24
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