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2006年12月09日
「きのこ」をあきらめさせる風景!
とうとう山は「きのこ」を
あきらめなければならない風景となってしまった。
ひそかに「エノキダケ」が採る場所も
これじゃ・・・長靴を履いても雪に埋もれてしまう。
いくら「バカ」でもスコップを持って行くには勇気がいるそんな風景でした。

●竹田真撮影
「それでも雪が少ない里の「エノキダケ」はこれからが本番ですよ!
茶色でヌルヌルした「きのこ」・・・それが「エノキダケ」です。
でもポケットにスーパー袋を入れて散歩のふりして」出かけましょう。
私みたいに腰籠で歩くと「バカ」かとい誤解されます。」
投稿者 kirinkan : 2006年12月09日 01:42
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コメント
すごい雪なんですね~、そんな所に行ったら
たちどころに凍りつきそうです。
それでも、キノコは採集できるんですね。
手ほどきをお受けしたいものです。
でも、南九州ではキノコは少ないでしょうかね?
投稿者 rei2 : 2005年12月07日 19:54
rei2 さんへ
岩手ではユキノシタと方言で言う「エノキダケ」がありますが通常ナメコが終わる12月頃から出始め~3月まで楽しむ事できます。場所によっては十分な湿気と低い温度があれば6月まで楽しむ事ができます。その他カラマツに生えるラクヨウキンタケとナメコの場合はタイミングが合えば奇麗な姿の状態で(ただし冷凍庫に入れたようにガチッと凍ったままで)採れることがあります。南九州の冬はどうなんでしょうか?
興味あります。川沿いに柳、榎木があって気温が下がるようであれば「エノキダケ」は可能性あります。東京でも「エノキダケ」は採れるようです。
投稿者 昆寛 : 2005年12月07日 23:50
すっかり冬景色ですね。
きれいです。が、寒そうです。
きのこ狩りもしばらくお預けですね。
ブログ紹介の件了解いたしました。
ありがとぉございます。
投稿者 あらかし女将 : 2005年12月10日 00:44

