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2006年10月29日

・ムキタケ採り/2006

晩秋の頃、深山に入ると
ブナやミズナラやカエデの風倒木に折り重なって生えるキノコによく出会う。
毒キノコ「ツキヨタケ」と間違えられる食の「ムキタケ」がある。

DSC02649.JPG
40度角もある沢沿いの急斜面の風倒木を探しながら尾根を目指す。
周囲の木々は黄葉が終りに近づき、落葉も始まっていて
遠くの方まで風倒木があるかどうか見渡すことができる。
初秋のキノコ採りに比較すると探すポイントがわかりやすいのが
この晩秋のキノコ採りである。
けれども、深山・・
写真のような斜面を目指さないと巡り合う事ができないキノコなので体力を要する。
山菜採りでいえば、タケノコ採りの体力消耗に似ている。

DSC02699.JPG

●ブナの風倒木に生えていたムキタケ
毒菌のツキヨタケと形状、発生場所が酷似しているが、茎の根元を裂いて見ると「黒いシミ」があることで判断できる。
山が冷え込んだり、霜が降り始めるとツキヨダケは傘に黒くシミができる。
また、ムキタケはシャキッとしているがツキヨタケは傘から融けてドロッとしている。
ムキタケの色は灰色に近いがツキヨタケは濃い茶色であるが、慣れてくるとパッと見た瞬間判断できるようになる。

つきよだけDSC02599.JPG

●ツキヨタケの発生風景
ムキタケの他に間違えやすい種類はヒラタケとシイタケ
岩手でも一番食中毒でニュースになるのがこのキノコ!

DSC02663.JPG

●毒キノコのツキヨタケ証である黒いシミ(根元)
心配な時は縦に割って根元を確認するとよい。
それでも、わからない時はあきらめて採らないようにしよう。
※参考:毒キノコの見分け方(過去のレポート)
http://blog.kirinkan.biz/2005/09/post_137.html
※間違えやすい「やばいキノコ」(過去のレポート)
http://blog.kirinkan.biz/2005/08/post_111.html



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投稿者 kirinkan : 10:34 | コメント (8) | トラックバック

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2006年10月24日

・初めての経験

10月お任せセットに入れる
ナラタケとクリタケの採取場所です。

黒炭を作るためにコナラの木を中心に雑木が伐採されて5年経過した所です。
春にはタラノメを採る場所でもあるのですがクマにも要注意の場所でもあります。

DSC02607.JPG

今日10/23はここにナラタケ採りに来ました。

休日には多くの人が入る山なのですが平日は数えるほどしかいません。
頭の中は「オッ!あるぞ!」「オッ!ここにもあるぞ!という場面を描いて心躍りながら山に入ります。
当然の事なのですが例年だと2時間ほどで背負い籠に満杯になるのですが
しかし?
初めての経験です。
無いのです。(誰かに採られてしまった?)
・・・というより土も切り株も乾いていて出ていないのです。
あるのはサルノコシカケ科で食とされない硬いキノコ達が一所懸命切り株に張りついていました。
過去においては一日歩いてボウズは経験がないため、疲労がドッと来た一日でした。

山から下りた渓流沿いの景色は黄葉が満開で
何処にでもキノコがある雰囲気をかもしだしています。
DSC02609.JPG

今日から久々に雨が降り始めました。
明日も雨の天気予報ですから
その後天気が2~3日続くと描いた夢が実現しそう(して欲しい!)



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投稿者 kirinkan : 16:24 | コメント (2) | トラックバック

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2006年10月22日

・今年はおかしいナラタケ

もうすでにナメコ採りが最盛期なのに
今日、目的の「ナラタケ」が思った収穫ができないでいる。
ブログにUPする写真では大豊作に見えるが
実際のところは、無いに等しい・・・・少ないのです。

DSC02532.JPG

●切り株に生えていたナラタケ
写真のような食べ頃の大きさがあるかと思うと小指程度の大きさもある。
また、同じエリアにおいても非常に発生にバラツキがあって
やっぱり例年の1/10程度の発生か?
naratake2DSC02533.JPG

●山さんの採取風景
雨がこの間の暴風雨から降っていないため、出るべき場所に出る時期に出ていない。

このような時の発生場所の探し方は
少ない雨量でも育つ環境にある所を探す!ことです。
斜面ではなく、裾の平坦地、又は斜面であっても日差しが強くない所(適度な日差しは必要です。)
よく、キノコは西向きがよいとされるが、こんな時はむしろ東向きがラッキーな場所なのです。
西向きは日差しが強く、日当たり時間も長いことから、雨が少ない時には発生率は非常に悪いのです。
一方、東面は適度な日差しになっているため、不作の時には狙い場所なのです。
●写真の採取場所は斜面の裾で東向きの所、この地帯には豊作を思わせる量が確保できた。
(しかし、10m前後ポイントからずれると発生していない。・・・・今年のキノコはおかしい!!)



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投稿者 kirinkan : 22:46 | トラックバック

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2006年10月18日

・ナラタケ(キボリ)の初物/2006

岩手では10月の中旬から11月初旬にかけて体の頑丈な「ナラタケ」が広葉樹の切り株に発生する。
霜が降りると、霜焼けして形が崩れてしまうが一般的だがこの「ナラタケ」は霜にも負けずにシャキッとしているのには驚く。
大きいものでは傘の直径が8cm前後、柄の長さは12cmにもなり、1箇所でマイタケのように群をなして、籠いっぱい5kgの発生に遭遇することがある。
柄、傘とも硬いため採る時「ボキッ」と音がするのがこの「きのこ」

naratakenatm.gif

●ナラタケ(キシメジ科)
昔から多くの人から親しまれているキノコだけあって、
ボリ、ボリボリ、サワンモダシ、ボリメキ、カックイなどこのキノコほど方言の多いものはない。
小指程度の大きさで、日当たりがいい所はまだ早く、沢沿いなどのの湿気のある所がこの状態。
今週の日曜日が最盛期かと思える。



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2006年10月17日

・スギタケはハタケシメジの敵?

牧草地帯の土一面に生えるツチスギタケの群生です。
この場所は
昨年まではハタケシメジが群生する場所でした。

ハタケシメジを100とした場合ツチスギタケは10%くらいの発生率でしたが今年は逆になりハタケシメジが10%くらいの発生になっています。

DSC02463.JPG

●因果関係はわかりませんが
経験上ですがハタケシメジが発生する場所にツチスギタケが発生するとハタケシメジが減少していくように感じられます。
「ツチスギタケの菌に負けた!」
という表現が正しいのかもしれません。
何故?そうなのかはわかりません。

DSC02461.JPG

●ツチスギタケ(モエギタケ科)
食キノコとされるが風味がいま一つで美味しいキノコではない。
香りが濃くないが、肉が硬くしまっているので油物にしたり塩漬け保存して利用する。

土に生えるツチスギタケと違って
ブナやイタヤカエデなどの倒木、切り株にはえるのはスギタケ

DSC02145.JPG

こちらはツチスギタケより美味しいとされるが、
そう美味しいキノコではない。
傘は8cm前後の大きさで、これ以上大きく、広葉樹の朽木上に生えるのがスギタケモドキ
また、ヤナギ、ポプラ、ミズナラ、ブナなどに生えて強い粘性があるのがヌメリスギタケ
ヤナギモダシ、ヤナギシイタケ、ヤナギナメコと方言で言われ、ナメコに劣らない優秀なキノコになっている。



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投稿者 kirinkan : 10:00 | トラックバック

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2006年10月15日

・岩手のキノコは不作!

岩手日報に今年のキノコは不作であると掲載されていました。
10/10現在で昨年の収穫量の70%減の30%しか市場に出ていないそうです。
特にアカマツタケ岩泉産は盛岡市場価格は昨年の2倍に跳ね上がっている。
私が採っている八幡平のツガマツタケも昨年の半分以下の収穫となっていて新聞報道が正しいことを実感している。
dc101501ann  .jpg

●10月はマイタケ、ナラタケ、クリタケ、そしてナメコ、ムキダケ、エノキダケと進むがあの暴風雨以来雨が降らず、非常に難しくなっている。
昨年の量を確保するのに2倍以上の距離を歩いて探さなければならない。
岩手だけの現象か?



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投稿者 kirinkan : 19:34 | トラックバック

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2006年10月14日

・2006/ホンシメジ採り

今日はホンシメジ採りに向いました。
岩手は雨量が少なく、キノコの発生も遅れがち
数日前の暴風雨で異常な雨量で・・・
どうなっているのやら心配しながら
現地に急ぎ足です。

DSC02455.JPG

●向こうに見えるのがマツタケ、ホンシメジ等が採れる山です。
山は紅葉が始まったばかりですが、山の麓ではまだ木々は青々として夏の様相を見せていて、今年は異常な景色を見ることができます。
一方深山(八幡平などでは)落葉状態になっています。

先日の暴風雨で林道が陥没していて、
ジープでも現場まで行くことが困難です。

昨年までは、駐車してすぐ目の前がホンシメジの山でしたが、今年は歩いて30分の場所に駐車してそこがスタート地点になってしまいました。
ホンシメジ組写真.jpg

ホンシメジ単品のご注文が6名いらっしゃいましたので
二人で3時間かけて、なんとか目的の収穫量を確保!
(今年は、キノコ仲間では平均昨年の1/10程度しか採れない・・・とぼやきです。
マツタケは豊作だという人もある一方で不作だという人もいます。)


異常気象の原因だけでなく、競争率が激しいことと、
年々減りつつあるホンシメジは
マツタケより高価な食材になる日が来るかもしれません。



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投稿者 kirinkan : 00:55 | トラックバック

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2006年10月10日

・センボンイチメガサに似た仲間

一瞬、見た目はナメコかと思ったほど奇麗なキノコ
ただ、傘が開いているわりには小型のキノコ
これは、センボンイチメガサという食とされるキノコなのです。
しかし、採らないようにしています。
何故か、」ナメコどころか猛毒の「コレラタケ」
あるいは「ヒメジロガサ」と」間違うことがあるからです。

DSC02355.JPG

●センボンイチメガサ(モエギタケ科)
6~10月頃に広葉樹の切り株、倒木に群生する。
傘は2~5cm程度で半球形から平に開く。
湿っている時はナメコに似ている。
茎の上部にツバがあり細かなササクレがあるのが証明。

DSC02353(修整1).JPG
●センボンイチメガサ(モエギタケ科)

一方、ヒメジロガサにはツバがなくささくれもない。・・・が
コレタケには上部に不完全であるがツバがある。
この種類には見るだけにして採らないようにした方が無難。

10/5に岩手県の地方新聞に
ツキヨダケをシイタケと誤認して5人が天ぷらにして食べ
食中毒になったという報道がありました。

私が住む隣町(雫石町)でキノコ採りによく行く地域なのですが、
地元の人が誤認するくらい似ているツキヨダケはしっかりと覚える必要があります。
以前のツキヨダケの記事→[毒きのこツキヨダケ」



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投稿者 kirinkan : 23:14 | トラックバック

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2006年10月09日

・ナラタケモドキ

岩手の方言で「カックイ」「ボリボリ」とも呼んでいます。
9~10月にナラの切り株、広葉樹林内の地上、
倒木、埋木に㈱上に固まって発生します。
特に湿気の多い所によく発生し大量に収穫が可能です。

DSC02336.JPG

見た目は
ナラタケにそっくり兄弟のような「きのこ」ナラタケモドキです。

10月に発生するナラタケより少し姿が貧弱に見えるが
ナラタケよりダシが出る「きのこ」ではないかと思っている。
モドキであってもちゃんと食1群の部類に入ッテいるからスゴイ!
岩手では最も人気のある「きのこ」の一つなのです。
その理由は美味しさの他に
意外と誰でも道路沿いの斜面で
簡単に見つけることができるからなのです。
道路沿いでしゃがんでゴソゴソしている人がいたら
ハタケシメジかこのナラタケモドキだと思えばよい。


DSC02340.JPG

「ナラタケ」との違いは茎にツバがないことで区別ができ
茎は消化に悪いので、茎は捨てて、傘のみを料理に使います。
また、持ちが悪いので、採った時はヒダの部分が白くても、
数時間で茶褐色~黒味のシミができやすいのが欠点
できるだけ新鮮な内に調理すると美味しい「きのこ」なのです。



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投稿者 kirinkan : 02:42 | トラックバック

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2006年10月07日

・今夜はチーフにおまかせ

ブログ繋がりからお世話になっている
大阪のスローフードときのこの創作料理屋
「あらカシキッチン」さんのご紹介です。

私の田舎では
山の幸を採って食べる料理方法はシンプルがとても多いのです。
単純にイモノコ汁とか天ぷら、煮つけ等・・ですが
さすが・・・料理のプロフェショナルです。
美味しいキノコがさらに美味しくしていただけるのですから
キノコ達も本望ですし、キノコ採りにとってもとても嬉しいのです。


ブナハリタケ組写真.jpg

●ブナハリタケの採取風景:ハリタケ科
ブナやイタヤカエデの倒木や切り株に折り重なって発生する。
「山の肉」と言われるように歯切れ、香りがよく美味しいキノコ
油炒め、すき焼き、煮つけ、天ぷらよく合う。

このブナハリタケを「おまかせキッチンあらかし」さんでは

ブナハリタケの
カツと牛ヘレカツと山のきのこたち、
ボルチーニとフレッシュトマトソース


コウタケ組写真.jpg

●コウタケの採取風景:イボタケ科
ブナ、ミズナラの広葉樹の地上に発生する。煮汁は捨てて炊き込みご飯は絶品。
乾燥保存して食べる代表的なキノコ

このコウタケを「おまかせキッチンあらかし」さんでは

ブナハリタケ・コウタケと
トマト・ズッキーニの素上げと、海老のソテー添え・オーブン焼き


●大阪に行く機会があったら是非立ち寄ってみたいお店です。



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投稿者 kirinkan : 11:28 | コメント (2) | トラックバック

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2006年10月04日

・八幡平ツガマツタケ

今日は東京の様と神奈川のS様にお届けするために
朝早くからツガマツタケ狙いです。

ツガの緑の中にモミジの赤、ナラの黄色が入り混じりばながら八幡平はすでに紅葉が始まっています。
最も過酷な体力を要するマツタケ採りにとっては、この景色は一服の時などはホットさせてくれる映像があり、疲れも吹き飛んでしまいます。

tugamatutakeJPG.jpg

●八幡平のマツタケ採りに入る地点
ここに車を置いて、いざ出発です。
頭の中の心配事は・・・クマと遭遇したらどうしようということです。
今年のクマの出没は昨年の2倍ということで・・出会うチャンスは昨年より2倍あるということですから、ドキドキもんです。
まして、
今日は相棒の山さんも竹田さんも仕事で来れないということですから一人なのです。
鈴と爆竹を持って・・・目的の場所(決まったポイント)に急ぎ足です。
第一ポイントに着きました。・・・すると・・「オーッ!!!」・・と

●クマと出遭ったのではありません。
マツタケと出逢えた嬉しい心の中の叫びです。

tugamatutake組写真.jpg

いつものポイントには誰にも採られず、見事に大きく育ったマツタケが顔を出していました。
それからです。
膝をついて、手探りの開始です。
モコッとした感じ、ゴツゴツした感じ・・・その周囲を気をつけながら掘るのです。
DSC02280.JPG
●そして、午前中の収穫がこのくらい
収穫があっても、すべてお客様の所にお届けです。
採るわりには、めったに私の口には入らないキノコです。
(私はマツタケよりホンシメジの方が好きです。)



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投稿者 kirinkan : 21:12 | コメント (4) | トラックバック

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2006年10月02日

・掘って採るキノコ(マツタケ)

キノコ採りの中で最も難しいとされるのがマツタケ採り
松林の何処かを探すことで
マツタケを採取することができる。
しかし、その何処かを探し当てるのは素人には非常に難しい。

マツタケ組写真.jpg

●マツタケの採取風景
「ほれ!・・・この場所にマツタケがあるぞ~」と言っても見つけることができない。
そこで、膝をつき、しゃがんで手を地面を押しながら(撫でるように)
マツタケが頭だしをする前の・・・・そのポコッとした硬い頭を感覚を探し当てる。
気の遠くなるような作業となる。
非常に効率が悪いキノコのため値段が高い理由はここにある。

今日、収穫したアカマツのマツタケは15本(400g)
その内の11本を東京の日本料理店さんにお届けしました。
一般市場に出回っているよりは
産地直送のため、安いと思うのですが、
それでも普通のキノコの10倍はするのだから高い・・と
採っている自分もそう思う。
マツタケ.JPG

●マツタケの発送の荷姿
産地直送の「マツタケ」は希林舘自然クラブで販売しております。
「自然に魅せられるブログ」で見ました。・・とコメントを入れるとサービスがつきます。



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投稿者 kirinkan : 21:23 | コメント (6) | トラックバック

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