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2006年07月13日
・キアミシイグチ(イグチ科)
散歩道で見つけた「きのこ」
梅雨時で発生条件がいいせいか
早い「きのこ」で一日で成長するものもあるが
3日でこの大きさになった「きのこ」
●キアミシイグチ(イグチ科)
特徴は丸山形から平になり写真のように上に反る。
表面は黄土褐色で茎は黄色の下地に赤黄色の網目模様がある。
食毒不明のきのことされている。
岩手ではこれと似た仲間で「ハナイグチ」と「アミタケ」はよく食べるが
その他のイグチ科は手を出さない。
投稿者 kirinkan : 2006年07月13日 00:45
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